息子が夏休みの自由研究で備長炭電池の実験をやっています。
備長炭をあぶってから電池を作ると、電流・電圧が僅かながら大きくなっていました。また、備長炭電池を握りながら、電流・電圧を測るとあぶった時と同様に、僅かに大きくなっていました。 これは実験が失敗(計測ミス等)しているからなのでしょうか。。。
すまん息子よ、母さんにはわからん!!
この投稿は 2011 年 7 月 19 日 火曜日 12:22 PM に 未分類 カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 現在コメント、トラックバックともに受け付けておりません。
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